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常夏国での出産アゲイン。

先日常夏国で第二子を出産したのは、色々訳がございます。

1)かかりつけの産婦人科医が信頼できるということ

先生は、英・中・日の完璧なトリリンガルなので、
私は日本語で、うちの旦那は英語で直接話せるのが高ポイント。
長女の妊娠以来からお世話になっているので、今回もお願いしたかったのです。

2)医療水準が高いということ

常夏国では無痛分娩が主流。
その他も麻酔を使う手術の件数もこなしまくりなので、事故の確率も総じて低く、
日本人や某国人、ぴったり合うように調整してくれるので、副作用が出にくいのは
ありがたい。

3)暖かい国なので子育てが楽...
年間とおして暖かいので、産後、夜の授乳も眠気との戦いのみ。
(母国や某国だったら、季節によってはプラス寒さという強敵が。。。)
同じ理由で、子供の湯冷めや寝冷えにもそこまで気を遣わなくてOK。

なーんて、つらつら理由をあげてみましたが、本音は、

出産で利用する病院が、前回の出産後に、
ホテルのように綺麗にリノベーションされてしまったので、
「常夏国に住んでる間にもう一度ここで産まないともったいない!!!」
と決意してしまったこと でした。

病院では毎食ウエスタン・チャイニーズ・マレーシアン・ベジタリアンと選べるのですが、
私は毎回ウエスタンをチョイス。これが、昨今のレストランではなかなか見かけない、
洋食の王道ばかりで美味しかったのです。
友人の話では、カレーが美味しかったとか...。

産後のヘルプに来てくれたのは某国の義父。
元気なゲルマン遺伝子爆発中の長女の相手ができるのは彼しかいない!ということで、
1ヶ月きてもらいました。(義理奥は今回某国でお留守番。)
義理奥がいないと、家族だけの時間、家族の内輪話ができて、
旦那も喜んでいたし、私も義父視点で旦那の家族の話が聞けて、良かったです。

今回ゲットしたブログネタ(某国人ネタ)また随時アップしていきます。
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